削らない歯科治療の窓口
KMG事業組合会員と確認し、一般公開します。

運営主体
削らない歯科医師の会
小峰一雄会長のもと、2003年 歯科内科研究会で発足し現在「日本全身歯科研究会」の下部機関として「削らない歯科医師の会」が設立されました。削らない虫歯治療の普及を振興するためKMG事業組合を設立し広めています。

削らない歯科医師の会
会の紹介
会長 小峰一雄
目 的
- 削らない虫歯治療(最小侵襲・自然治癒力重視)の普及
- 技術を伝え、治療上で起きる問題を減らします
- 「削らずに改善・再発予防」できる選択肢を持てる社会をつくる
- 削らない治療ができる歯科医院を増やす
- 削らない虫歯治療の誤解と治療品質の向上
- 「削らない治療に対応できる医院」治療基準・認定制度の運営
- 治療に必要な材料・薬品の調達支援
Hoffmann’s COPPERION CEMENTの調達支援 - 自然治癒力を最大限引出す食事指導と生活週間の改善
削らないトピックス
新ドックベストセメント(Cu⁺セメント)について
現在ドックベストセメントの入手が厳しくなり、小峰先生とドックベストセメントに変わる、「コーパリオン(銅イオンCu⁺)セメント」を世界中探し対応しました。特性としてドックベストセメントと比べても遜色無いセメントと評価されています。「削らない歯科医師の会」では、新たなセメントとして「Hoffmann’s COPPERION CEMENT (銅イオンセメント)」を推奨しております。
Hoffmann’s COPPERION CEMENT
引用:Hoffmann Dental Manufaktur GmbH


ドックベストセメントが日本で手に入りにくいため、永続した「Cu⁺イオンセメント」の治療をおこなえる用に小峰先生と世界中の歯科材料を調査しました。そしてドイツのHoffmann’s社で製造されていることが確認されました。小峰先生が自らIDS2025(international Dental Show)に確認されにいきました。ある面では、ドックベストセメントより優れているとの事です。


